DIY感覚のブログ型ホームページ制作ツール【ビジネスブロ具箱】

こんな方に使ってほしい

【ビジネスブロ具箱】は経営者や事業主などリーダーが積極的にメッセージを発信していくツールとして有効です。あなた自身を看板商品として売り出すつもりで使ってみませんか。

ヒント
【ビジネスブロ具箱】の利用者の例

◎53才 Mさん 地方都市でハウスクリーニング会社を経営
ここ数年、お客さんから「お宅のホームページは?」という質問をよくされるようになった。名刺や看板と同等、いやそれ以上にホームページが重要な存在になってきていることを感じる。ただホームページの予算を計上すること自体が難しい。自力でホームページを開設・運用する方法はないだろうか?

◎39才 Tさん 県庁所在地で自宅兼事務所
近年、業界内の競争が激しくなっている。特に新規の顧客獲得が難しい。“紹介営業”の道具としてホームページを考えているが、外注では予算が合わない。自力でつくってコストを抑えたいが、スキルが低くても使えるツールはないだろうか。

◎47才 Oさん 政令指定都市の郊外にレストラン開業
こだわりを伝え、固定ファンを増やしたい。が、売上の規模からいって何十万円も費用をかけられない。ホームページの制作ソフトは面倒で挫折。無料ブログもやってみたがリストづくりに結びつかない。ブログのようにカンタンに更新できて“日記”でなくビジネスにも使えるホームページが欲しい。

一般企業・店舗の他に想定される業態

士業・コンサル 各種教室・塾 医療・美容 その他
弁護士
司法書

会計士 税理士
社会保険労務士
弁理士
行政書士
中小企業診断士
不動産鑑定士
など
家庭教師
ピアノ教室
ダンス教室
英会話教室
料理教室
など
医院
歯科医院
治療院
整骨院
美容院
エステ
など
民宿
ペンション
果樹園
観光農園
農家レストラン
など

ワンポイントアドバイス〜士業ホームページの場合

士業は、いわゆる紹介営業が多い世界です。紹介候補として認知されるホームページづくりが求められます。

●紹介依頼者は・・・
人手を煩わさず、できるならば「自分で」優秀な先生を選びたい。
●紹介者は・・・
責任があるので、自分が良く知っている人しか紹介したくない。
  ↓ ホームページが共有情報
両者の立場・心理を考慮した、紹介ツールとしてホームページを位置づけます。
  ↓
直接自分を紹介してもらうのではなく、「ホームページを紹介」してもらうことで、紹介依頼者と紹介者の心理的な負担を取り除くことができ、紹介率をアップすることができます。

士業は「人」が商品です。ホームページの最大の目的は「自分のことを理解してもらうこと」です。

<最重要課題>
自分のことを「信頼できる」と思ってもらえるか
自分のことを「優秀だ」と思ってもらえるか
▽自分のことをホームページで「信頼できる」と思ってもらうためのコンテンツとして・・・
写真の掲載
お客さまの喜びのお便り
実績の掲載
自分の想いを熱く語る
企業らしいホームページデザイン
▽自分のことをホームページで「優秀だ」と思ってもらうためのコンテンツとして・・・
専門家としてのアドバイス情報
お客さんが知りたい情報
ガイドブック
メールマガジン
著書紹介
セミナー
CD/ビデオの販売
<最重要ポイント>
専門性の高さを人間味あふれる表現でアピールする

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